「暮らし」と「わたし」

普通の「たまみそ」のただの生活。

アラサーの仲間入り25歳の誕生日だった訳だけれど

25歳の誕生日を迎える。

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ちょっと豪華なご飯

 

もう、25歳というと誕生日に対して楽しみや喜びも特になく

 

ただ普通の1日を過ごすのみだ。

 

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お昼はお寿司( ^∀^)



ちょっといいランチや、豪華な夕食をとることで

 

特別な気持ちになれた。

 

素敵な1日にするっていうのは案外、簡単だな〜。

 

 

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周りの友人やパートナー、家族が「お誕生日おめでと〜」とLINEをくれた。

 

冴えない私の誕生日を覚えてくれて、わざわざ連絡をくれるだけで

 

 

心がぽかぽかした。

 

嬉しい。

 

 

他県に住んでいるのに、誕生日プレゼントをわざわざ送ってくれて

 

手紙もくれて本当にありがたい

 

 

いい人達だ

 

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チャイティーしか勝たぬ

 

私も誕生日にはLINEを送ろう

 

少しでも心がぽかぽかしてくれたら嬉しい。

 

一緒に住んでいる相方も

 

お誕生日様ということでいつもより優しく

 

 

お願い事をすんなり聞いてくれる

 

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誕生日プレゼントGET〜( ^∀^)



ふくらはぎをマッサージしてくれたり

 

道の駅に一緒に行ったり。

 

 

ちょっとした特別感が私の誕生日を輝かせてくれた。

 

ありがとう。

 

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全然辛くなかった



25歳の誕生日で

 

嬉しいわけでもないけれど

 

歳をとる事が悲しかったり

 

絶望するわけではない。

 

きっとこれから先

 

お顔にシミが増えたり

 

白髪とかほうれい線とか

 

あ〜〜年取ったな〜〜と思うけれど

 

そんなに悲しいことでもない。

 

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これも私が生きた証じゃないか。

 

ありのまま、このままで生きて

 

歳をゆっくり重ねていきたい。